9月に入り朝晩は幾分過ごしやすくなったような気もしますが、日中はまだまだ猛暑の続く今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、先日お知らせした西洋菓子工房IMURIのcafeですが昨日めでたくopenいたしました。

なので早速レポート!

営業時間は11:30~15:30(オーダーストップは14:00)

ケーキやお飲物のほかにランチセット(1,600円)もご用意しております。

そこで昨日のランチの内容をご紹介。

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まず前菜は「キッシュソースを忍ばせた器、アボカドのタルタル、ミモザのイメージ」・・・って長いわっ!

簡単に説明すると見た目も鮮やかなサラダです。

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メインは肉か魚で選べます。写真は肉料理で「真空調理した仔羊肩ロースのじゃがいも仕立て甘酸っぱいバジルのソース」・・・って早口言葉かっ!

カリカリのじゃがいもと柔らかいお肉と酸味の効いたバジルソースがお口の中で相俟ってとっても美味!

それとバゲットも付いてます、何とおかわり自由!

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最後はデザートにお好きなケーキをひとつと珈琲or紅茶のセットが付いてます、これで1,600円はお得感満載!

只ひとつ苦言を呈するとすれば、どうしてもワインが飲みたくなってしまう事くらいですかねぇ・・・。

なので、ワイン好きな方は車でのご来店を控えられたほうがお薦めです。

料理の内容は不定期で替ります。

念のために来店前にご予約されることをお薦めいたします。

IMURI 092-762-7070

 

夏休みも今日で終わり、明日からは新学期ですね奥さん!

ということで小中学生のお子様がいらっしゃる奥様方に朗報!!

何と西洋菓子工房IMURIが明日からカフェランチ始めちゃいます!!!

なので、お昼からIMURIを大開放!

だって今まで夜だけの営業だったし、子供連れじゃ入れなかったんですから・・・。

これを機に、子供が学校に行ってる間、旦那が仕事をしている間にこっそりお友達とIMURIでランチできちゃいますね!

営業は月~金のウィークデーのみとなっておりますので尚更です。

あっ!勿論、若い奥様方以外でも平日のお昼に時間の取れる方のご来店大歓迎でお待ちしております。

詳しくは「西洋菓子工房IMURI」のホームページをご覧ください。

あぁっ!大事なこと言うのわすれてたぁぁぁ。

観山荘では9月一杯、敬老感謝月間として平日の花会席4,000円を65歳以上のお客様に限り3,000円にてご奉仕させていただきます。

こちらのほうも是非っ!!お待ちしておりまーす。

もう8月も終わりだというのに毎日熱帯夜で寝苦しい日が続く今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。

突然ですが、特に男性の方にお伺いしたいんですけど普段の会話の中で使う1人称はどれですか?

「私」、「僕」、「俺」、「自分」、「ワシ」、「オイラ」、「オラ」・・・流石に今時「おいどん」とか「拙者」は無いと思いますが・・・。

えっ!「ミー」っていってる?・・・アナタはイヤミザーンスか?

と、このように男性が用いる1人称って結構あるんですよねぇ。

勿論、話す相手やシチュエーションによって皆さん使い分けていると思いますが。

さて、何故こんな話をするかというと先日、当店女性スタッフから「この間、知り合いから勘違いされてですね」との一言。

「???何のこと」と聞くと、実はこのブログの1人称の「私」を女性だと勘違いされてる方がいらっしゃるんですね!

なるほど~、確かに文字で「私」と表現するとその文章を誰が書いているか特定できない場合、男性か女性か判りにくいですよねぇ。

ということで勘違いのモトになった誕生日ケーキネタのブログを読み返してみると・・・確かに初めて読んだ人には判らないかもしれないなぁーと改めて納得。

なので、これまで社会人のマナーとしてこのブログの1人称を「私」と表記してきましたが、今後はというか今回からは私が書く文章の1人称は「僕」とさせていただきます(何か面倒くさい言い回しだな・・・)。

「僕」ってなんかいいでしょ、村上春樹っぽくって・・なーんちって。

実は10年ほど前に友達と酒飲みながら、「自分のことを『僕』と言っていいのは果たして何歳までだ」という話になり、冷静に考えれば別にいつまでだっていいんだろうけどその当時は30になったばかりという気分的なものも手伝って急に「僕」というのが恥ずかしくなったんですよね。

だから30代の10年間は「僕」を封印していたんです、意識的にね。

で、40代に突入して、何となくまた「僕」って使いたいなぁと思い出したんですが流石に10年使ってないとこれがまたこっ恥ずかしいんですよ!

1年経って最近ようやくまあまあ自然に「僕」って発音できるようになりましたが・・・(実は心の中ではまだぎこちない)

でも「僕」で文章書くとちょっとイメージというか文章のスタイルそのものが変っちゃうかもしれないなー。

えっ!例えば?例えばねぇ~・・・う~ん・・・

「ぼくドラえもん!」・・・あっ!全然関係ないですね、スミマセンちょっと言ってみたかっただけです。

という訳で今後とも宜しくお願いします。

まだまだ暑い日が続きますが、時折吹き抜ける風に涼しさを若干感じるようになった今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。

今年の夏は海や山などにお出かけされましたか?

車でお出かけされる際には皆様それぞれ気分にあったBGMをチョイスされる方も多いかと思いますが、皆様は海に行かれる際のBGMは何を選ばれますか?サザン?・・・それとも加山雄三?

当然アリですね!特に加山雄三は私もたまに車の中で歌ってます(笑)・・・イヤイヤちがーうっ!

歌っているのはホントですが、やっぱり夏!海!といえば The Beach Boys これで決まりでしょう。

「サーフィンU.S.A」はモチロン「ファン・ファン・ファン」、「サーファー・ガール」、「ドント・ウォーリー・ベイビー」など数え上げたらキリのない珠玉の名曲の数々・・・もうノリノリですね。

という訳でかなり無理やりなこじつけですが今月、ワタクシの大好きなブライアン・ウィルソンの新譜が発売されました!

知らない方のために説明すると、ブライアン・ウィルソンとはビーチ・ボーイズの実質的な元リーダーであり初期のほとんどの作品を作曲・プロデュースしている人です。説明終わりっ!(かなり端折ってます)

で、今回の新作はタイトルも「Brian Wilson Reimagines Gershwin」ということでガーシュイン作品のカバー集。

ジョージ・ガーシュインは1920~30年代に活躍した作曲家でポピュラー音楽のみならずクラシックの作曲にも取り組み、特に代表曲でもある「ラプソディ・イン・ブルー」はジャズとクラシックを融合させた「シンフォニック・ジャズ」として広く親しまれています。

最近ではドラマ「のだめカンタービレ」などでも取上げられたりと必ず誰しもが1度は耳にしたことのある名曲。

若くして亡くなったガーシュイン(享年38歳)が残した未発表・未完成の楽譜も今回特別にガーシュイン財団から使用を許可されたそうで、その理由は財団を運営する親族が「ガーシュインとブライアンとの間に自然な繋がりを感じる」とのこと・・・。

アルバム全体を彩るコーラスにR&R、ボサノヴァそしてジャズとブライアンらしい解釈のガーシュイン。

夏に限らず1年を通して楽しめる内容となっております。

昨年は同じ時期にビートルズの話題を取上げたのでやはりビーチ・ボーイズ関連も取り上げなくてはならんでしょう!

でもビートルズほどの人気はないんだよなぁ、実際のところ・・・。

実は私はビーチ・ボーイズの方が好きで、ビーチ・ボーイズを肴に一晩酒が飲めるくらいなのですが、そのすばらしさを伝えようとすればするほど自分がウザくなっていることに気付く・・・そんなグループなんですビーチ・ボーイズって・・・困ったもんだ。

なので今回はかなり簡潔にまとめてます・・・まとまってない気もするけど。

きっと観山荘のお客様の中にもビーチ・ボーイズファンがいる筈!ということを切に願います。

ビートルズやビーチボーイズそしてガーシュインのように時代や世代を超えて愛される存在・・・そんなお店に桜坂観山荘もなったらいいなぁ・・・って我々がそうなるようにしなくちゃいけないんですよね、頑張ります!

という訳で来年のこの時期の話題はローリング・ストーンズで決まりっ!・・・って本当か?

 

お盆を過ぎてもなお、容赦のない猛暑日の続く今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて先日、当店では店休日を頂き年に1度の社員研修を行いました。

今回の研修テーマは「器」。

そうです、伊万里~有田日帰りコースにて窯元めぐりバスツアーに行ってまいりました。

まずは大川内山を訪問、8月一杯までは「風鈴祭り」開催中とのことでしたがこの日は特にイベントもなし(お盆開けの平日なんだからそりゃそうでしょうね)

日本で最初に磁器を完成させた鍋島藩がその技法を守るためこの山中である大川内山に窯を移したといわれてますが猛暑の中坂を登るのは結構しんどい・・・。

でも石畳の坂道は風情があっていいですね。

よくある造られた観光地ではなく、嫌味なく古い町並みが残っているのがとてもイイ感じです。

明治4年の廃藩置県により鍋島焼の伝統はいったん途絶えるも、今泉今右衛門によってその技法は受継がれ現在へと至っているそうです。

昼食をはさんで柿右衛門窯へと移動。

当代である十四代柿右衛門は人間国宝であり、その知名度は数ある有田焼の窯元の中でも群を抜いて高いと思われます。

濁手と呼ばれる乳白色の独特の地色に花鳥図を描いた「余白の美」。

ヨーロッパにも輸出され、マイセンでも模倣品が作られるほどその作品は人々を魅了します。

そして九州陶磁文化館へと移動。

ここは「いい仕事してますねぇ~」でお馴染みの中島誠之助氏も頻繁に訪れては審美眼を磨いたといわれる貴重な展示品の数々。

中でも「柴田夫妻コレクション」は圧巻の一言に尽きます。

しかもココ、入場料無料なんです。 よっ!太っ腹!!

福岡市内から車で2時間弱、充分日帰りで楽しめます。

皆様も機会があれば是非どうぞ。

陶器市開催期間中以外に行くのもゆっくりできてお薦めです。

ちなみに今回写真はありません、何故かというとあまりの暑さと昼食時に飲んだシャンパンのせいで良い写真が1枚もなかったんですねぇ、悪しからず。

 

 

 

 

今年初の台風上陸も福岡では爪跡を残すことなく過ぎ去ってしまった今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

またまた私的な話で申し訳ないんですが、実はワタクシ先日誕生日を迎えまして・・・あっ、有難うございます、もうそんなにおめでたい歳でも無いんですが有難うございます。

で、何が云いたいのかというと当店ではイムリも含めて全従業員に(パート・アルバイト含め)何とバースデーケーキのプレゼントがあるのです!

昨年、西洋菓子工房IMURIがオープンしたのをきっかけに社長&部長&副部長からの粋な計らいです。

最初の頃は割りとサイズも小さめのものだったんですが、周りの従業員が誕生日を迎えるたびに「今日はどんなケーキ?」とみんなで興味津々みていると段々サイズが大きくなっているような気が・・・。

ケーキの種類も生デコだけではなくチョコケーキだったりタルトだったり・・・。

そんなこんなで迎えた昨日の誕生日、夕方部長から「誕生日おめでとう!ケーキ冷蔵庫に入ってるから忘れずに持って帰ってね」という優しいお言葉。

冷蔵庫を開けて見てみると・・・箱がデカイ・・・。

中身をそっと開けてみると・・・

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オオッ!!  コレ、写真ではリアルな大きさが伝わりにくいんですが直径15cmのホールケーキです。

シュークリームが3つものってるし・・・。

・・・そう、実はワタクシ現在人生で2度目の独身生活を送っており、気持ち的にはホントに恐縮してしまうぐらい有難いんですが心の中では「オイオイ、確実に一人では消費しきれんし・・・」とひとつ歳を重ねるとともに軽い悩みも同時に抱える始末・・・。

周りのスタッフもそんな私の事情を知っているので「食べるの手伝いましょうか?」と声を掛けてくれるのですが職場で食べるのはちょっとむなしい。

いろいろと試行錯誤を重ねた結果良いアイデアが!

仕事が終わって一旦家に帰るなりケーキを持って近所の行きつけの飲み屋へGO!

その場にいたお客さんやお店の人たちに祝って貰いつつ8名にてめでたく完食。

食べるときには「それっ、IMURIのケーキだからっ!!」といってしっかり宣伝もしときましたからね社長!

ちなみにケーキにはもれなく部長直筆のメッセージカードがついてます。

有難うございました!

 

8月に入ってますます酷暑の日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

こんなに暑い日が続いているにもかかわらず観山荘では夏風邪が流行。

といっても店長と私の2人だけですが・・・。

「夏風邪は馬鹿しかひかない」といわれますが、そうか・・・我々は馬鹿だったのか・・・大丈夫か観山荘。

ところで、当店の玄関脇に鉢植えの葡萄の木があることを皆様ご存知でしょうか?

6年くらい前にお客様から頂いたものらしいのですが、私がここにきた時には既にありましたから私よりも1ヶ月ほど先輩ということになります・・・チ~スッ!

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今年も立派な実がなりました!

結構イケるんですよこれが、特に肥料を与えているわけでもないんですが・・・葡萄の木って意外と強いのね。

今日はここ数日間としては珍しくパッとしない天候でしたが皆様いかがお過ごしでしょうか。

過去のブログを読み返していたら、随分長いこと音楽ネタ書いてないなぁ(要所ではないところに小刻みに入れてはいますが・・・)と思ったので久々に・・・。

極私的な話になりますが、昨年の暮れ頃からほとんど邦画しか観てません(DVDですが)。

何故かと問われても「ただそんな気分なもので・・・」としか答えようがないんですけど。

で、最近観たのが「色即ぜねれいしょん」。

「アイデン&ティティ」に次ぐ、「みうらじゅん&田口トモロヲ」コンビによる第2弾。

この2作に共通するキーワードがいわずとしれた「ボブ・ディラン」。

私はボブ・ディランをちゃんと聴きはじめたのが遅くて、何をどう間違えたのかずっとフォークシンガーのイメージが強かったんですね。

何せ、パンク・ニューウェイブ世代なもので余計に取っ掛かりが悪かったのかもしれません。

20代半ばにようやく重い腰をあげて(そんな大げさなもんでもないんですけど)ボチボチ聴きはじめて、程なくして伝説の1966年「ロイヤル・アルバート・ホール・ライブ」が正規盤として発売されました。

これを聴いてもうボブ・ディランに対する価値観が一変!

このアルバムの中に余りにも有名なやり取りが収録されています。

フォークからエレクトリックスタイルに転換したことを許せない観客からの「ユダ(裏切り者)」という野次とともに沸きあがったブーイングに対して「I don't believe you ・・・you're a lier」との捨てゼリフのあと、これみよがしの大音量で「Like a rolling stone」を歌うディラン。

・・・格好良すぎます・・・鳥肌が立ちました。

みうらじゅん氏の「ディランがロック」という言葉を真に理解した瞬間だったと思います。

そんなディランも来年70歳!なのに昨年出た新作は全米初登場1位というバリバリの現役なんですから凄いですね。

もうロックは若者だけの音楽ではないし、それに老人って一体何歳からなんだ?と思わずにいられません。

そういえば当店に還暦のお祝いに来られるお客様もみなさんお若いのでビックリします。

おじいちゃんと孫が同じ音楽を共有する・・・そんな時代がもう訪れているのかもしれません。

 

 

 

 

 

早いもので梅雨が明けてもう1週間、毎日猛暑が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

実はワタクシもう10日ほど前にトンボを目撃しておりまして・・・。

思わず「早すぎるだろっ!」と心の中で突っ込んでしまいました。

大体、お盆前後かなぁ・・・トンボが飛び出すのは・・・と思っていたら今日お店の中に迷いトンボが1匹・・・。

毎年のことですがよくあることです。

普通のトンボは天井や壁にピタッ!と留まってくれるので簡単に捕まえられるのですが、今日の迷いトンボは成虫になって程無いようであまり上手く飛べず尚且つ全然留まってくれないので苦戦しました。

やはり害の無い虫は殺しちゃいけません。

観山荘もすっかり夏模様、玄関脇の池には風鈴が涼しげな音色を奏でてくれます。 

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水の音と風鈴の音色で癒されます。

日本の夏はこうでなくてはなりません。

街からこんなに近い場所でもこんな所が実はあるんですよ。

ということで、今日は満月でした!

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♪月見そばならつくれますぅ~・・・スミマセン他に月から始まる歌が思いつきませんでした・・・。

2回目でもうネタ切れです・・・。

梅雨が明けたと思ったら、いきなり全開で夏真っ盛り!! という感じの今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。

今年ほどわかり易い梅雨明けは近年無かったんじゃないかと思うほどの気候の急変ぶり。

先週の頭くらいに、「まぁ、今週末にには明けるだろう」くらいに軽く考えてたんですが、その直後ご存知のとおり北九州で記録的な大雨。

旦過市場は膝元まで浸水してました。

私も10年前までは、毎日通っていた場所なのでそれなりに思い入れもあり、被害が心配です。

と思っていたのも束の間、土曜日の朝出勤した時にもう肌で感じました・・・梅雨が明けたな・・・と。

その日はとにかく正午を待たずして気温も急上昇!

もう、カラダがついていけませんよ・・・。

特に今日は36度を越える、2年ぶりの猛暑日となったそうで・・・皆様、熱中症には充分気をつけてください。

ところで、今回のタイトルにちゃんとツッコンでくれた方、果たして何人いるかなぁ・・・。

今日のおまけ。お客様をお見送りした後、キレイに月がででいたので1枚。 

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♪月がとっても碧いから~・・・遠回りはせんぞっ!!

だってなついから・・・しつこい(笑)。

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