2010年12月アーカイブ

 

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今年で4年目を迎えたこのもみの木!!4年前に比べると、1㍍くらいは

背が伸びていると思います。

毎日、キャンドルに炎を点火するのですが、背が高くなりすぎてこれが大変

 電飾の飾りも華やかでキレイですが、生のもみの木に、本物の炎の灯りも

都会の喧騒から離れたこのIMURIの場所には、落ち着きがあって癒されます。。。

是非、ご来店の際は記念撮影など スタッフにお声掛けください!!

 

             r.i.m

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活物のボラから採取した卵巣を丁寧に血抜きし、玄海の塩(対馬産)のみをたっぷりと使い漬け込んだ後日本酒で塩抜きをし天日で干し上げ仕上げます。途中の塩加減を見る事が出来ず卵巣の大小に応じて感だけを頼りに作っており、活きの良い卵巣で作る事によりべっ甲色になってくるのが特徴です。

イムリで作る唐墨は塩分控えめでなるべく干し過ぎない様にしております。又唐墨を作る時期は10月末頃から11月末頃までにとれたボラの卵巣を使いまとめて仕込んでおりますが出来あがった唐墨は真空パックで保存しておりますので味も風味も変わらずにお召しあがり頂けます。  

                  r.i.m

 

2012年5月

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